2008年10月09日

藤原英とトーホウアラン

京都大賞典を分析した無料レポートです!!

ぜひ参考に見てみてください!!

        ↓
『京都大賞典、買える馬、買えない馬。』
http://www.free-book.jp/report.php?rp_cd=41269&rf_mb_cd=9426



関西の厩舎でリーディング争いをしている厩舎に


藤原英厩舎があります。




現時点で連対率 0.311

複勝率     0.391





と下手な騎手から流すより、この厩舎の所属馬を買ったほうが


よっぽどもうかる数字のようですが、






この厩舎で注目しておきたいのが、重賞成績です。







重賞に絞った成績では




1 橋口  6 2 3 24   0.229


2 昆   6 0 1 8    0.400


3 国枝  5 3 1 24   0.242


4 藤原英 4 3 0 15   0.318


5 松田博 4 2 2 13   0.286






国枝師次ぐ多さで連対率0.318



出走数20以上の厩舎では抜けて高いのです。






 しかも連対しているのはいずれも人気薄というからオイシイです。



 今回注目が京都大賞典に出走するトーホウアラン。

 休み明け叩いて、ここが狙いだったのでは?



 騎手が鮫島なのが少々気になりますが、



 京都は[2 0 1 1]と走るのも心強いデータです。

posted by ウマナリ at 20:15| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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